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2016年度活動

イベント交流事業 県立保土ケ谷養護学校平沼分教室特別授業 オリンピアンによる走り方教室

県立保土ケ谷養護学校平沼分教室(県立横浜平沼高校内)にて オリンピアンによる走り方教室を実施しました。 高等部41名の生徒が参加しました。

11月8日(火) 08:45~11:25
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イベント交流事業 横浜FCヨコハマぽるとカップ2016

精神障がい者フットサル大会「横浜FCヨコハマぽるとカップ2016」への支援。大会は過去最多チームの出場となり281名が参加しました。

11月5日(土)
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観戦事業 横浜FC・プロスポーツ観戦事業&ウォーミングアップ見学企画

2016シーズンの横浜FCホームゲーム残り3試合に市内特別支援学校及び個別支援級に通う児童とその保護者の方を招待。 観戦前にスタジアム見学ツアーとウォーミングアップ見学を実施しました。276名(保護者138名、子ども138名)が参加。

10月23日(日)、11月12日  
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スポーツ交流事業 横浜FCシーガルズ・横浜市立東俣野特別支援学校へ訪問及びホームゲーム招待

戸塚区に本拠地を置くニッパツ横浜FCシーガルズの選手3名が同じ戸塚区にある東俣野特別支援学校へ訪問しました。43名の児童が参加。

9月26日(月)横浜市立東俣野特別支援学校、10月23日ニッパツ三ツ沢球技場
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イベント交流事業 横浜シーサイドトライアスロン大会

横浜シーサイドトライアスロン大会では横浜ラポールと協力のもと、障がいのある5名のこども達をペアチャレンジ(パラアクアスロン)の部に招待しました。

2016年9月25日(日)7:30~15:00 
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イベント交流事業 横浜FCぽると親子サッカー教室2016

初開催の「横浜FCぽると親子サッカー教室」は、普段体を動かす機会の少ない市内個別支援級に通う児童とその保護者を対象に実施。50組100名の親子が参加しました。

9月24日(土)
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スポーツ交流事業 横浜F・マリノスの応援歌とダンスを覚えて試合で応援しよう

横浜F・マリノスのホームゲーム観戦をさらに楽しめるよう、トリコロールマーメイズによるダンスレッスン等、応援歌とダンスを覚えて試合で応援する連動企画を実施しました。

9月10日(土)上菅田特別支援学校、9月17日(土) 日産スタジアム
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観戦事業 横浜DeNAベイスターズ・プロスポーツ観戦事業&選手ハイタッチ企画

横浜DeNAベイスターズのホームゲームに185組370名を招待。選手のハイタッチ(石田投手、井納投手)では65家族133名が参加しました。 

8月2日(火) 
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スポーツ交流事業 横浜FC・横浜市立盲特別支援学校へ訪問及びホームゲーム招待

横浜FCの選手が横浜市立盲特別支援学校に初訪問。選手のキック力やドリブルのスピードを体感できるプログラムを展開。42名の児童が参加しました。

6月16日(木)~6月26日(日)   
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イベント交流事業 ふれあい“ザ”いずみ軽スポーツ大会における「B-Rose ダンスプログラム」

和泉遊水地第4池で、区内の障がい児・者とボランティアが一緒にスポーツを親しむ「第25回ふれあい“ザ”いずみ軽スポーツ大会」にて、「B-Rose ダンスプログラム」を実施。 今年度はオリジナルダンスのレクチャーDVDを作成の上、参加団体へ事前に配布し、当日みんなで一緒に踊るプログラムを展開。ボランティアおよび岡津中学校ダンス部の協力のもと、みんなでダンスを楽しみました。 1,264名(うち障がい児参加 48名)が参加。

5月21日(土) 13:40~14:00  
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